真面目にIBSと向き合う時!?
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こんにちは、こうすけ社長です。
私自身の経験を通して思うことなんですが、IBSの人は少しだけ深刻さが足りない部分があるように思います。
もしかしたら、何言ってんだよ!と思われたかもしれません。
私も自分のお腹の苦しみや匂いについて、とても苦しみました。
みなさんも本当に苦しんでいる気持ちは分かります。
ただ、そうであってもIBSは命に関わるような病気ではありません。
なので、腸活をしたり、消臭パンツやシャンピニオンで臭い対策はしても
病院に行くことも薬を飲むこともありませんでした。
もちろん、病院に行ったり薬を飲みましょうと言いたい訳では欠片もありません。
ただ、これって症状が下痢や便秘やガスだけで、他の症状がないので心のどこかで、
そこまで深刻ではないという本気度が足りなかったのではないかと思うんです。
私の父親は過去15年の間に癌の手術を3回受けていますが、
最初の手術から運動を心がけ、食事制限をして、癌に関する本も何冊も読んでいます。
逆に、私の場合は30年近くIBSを患っていましたので、本当に色々なことはやりました。
ただ、最後の方はもう治らないものだと半分諦めていました。
きっと、本気で取り組んでいたら、もっと早く解決していたかもしれません。
そして現在は、この症状が治ると生活の質が全然異なることに気がついています。
もっと、早く真剣に向き合っておけば良かったと思うことがあります。
早く治すことができれば、それだけ自由な時間が増えます。
色々な場所に出かけることができるようになり、
IBSに向けていたエネルギーもお金も前向きなことも使えるようになります。
そこで思ったのですが、この忌々(いまいま)しい病気とダラダラと付き合ったら人生がもったいないです。
とは言っても、病院でもなかなか治すことが出来ない病気であるには変わりません。
ですので、この半年間で絶対に治すという覚悟と行動が必要なように思います。
出来ることは出来るだけ全てやってみる。
万が一、それでダメだったら、一旦休んでまた改めて取り組んでみるという具合でいいと思います。
私は、IBS対策は少しだけダイエットに近い部分があるように感じるんです。
ダイエットはただ食事を減らしたり、カロリーを減らすだけでは痩せません。
ちゃんとエネルギーを燃やす体を作らないと痩せませんので、食事も運動も睡眠にも気を使って
初めて健康的に痩せることが出来ます。
IBSの場合も、腸活だけしても治りません。
食事の管理もストレスのケアも脳(自律神経)のケアもして初めて改善に向かうのだと思います。
そこで提案です。
まず、食事の管理として低FODMAP食事法を実践する。
ストレスのケアとして、毎日少しだけ運動をする
脳(自律神経)のケアとして、睡眠をしっかりとり、CBDを摂取する
これらを徹底して実践してみてはいかがでしょうか。
CBDは当社で用意してあるIBS向けのCBDをオススメします。
少し値段が高めに感じるかもしれませんが、IBS向けの成分をふんだんに配合しています。
そして、定期便であれば安く続けていただけます。
まず、4〜6ヶ月くらいの期間を目標に、この期間に確実に治すと決めて取り組んでみてはいかがでしょうか。
今後、無駄な時間と労力を使わないために早めに決断することが大切です!